読まれないLoveLetter

読まれないLoveLetter

お腹いっぱいすぎて吐きそう。こんばんは。先日の妊婦なわたし。全身GUです万歳。

やっと重たすぎたお仕事が終わろうとしている。月末業務ができていないままで泣きそう。だけど全力で自分を癒したい。明日のAMにやろうな。

先ほど思うままに誰にも読まれないLoveLetterを書いた。自分の気持ちをとことん素直にアウトプットしたくなったんだ。とてもスルスル書けた。すぐ終わった。

先日子宮が「ギュッ」となってから、ちびりんがいるかどうかずっと心配している。いろいろ思うけれど、やっぱり無条件に好きになった人であることに変わりはなく、自分以上に大切に思えた事実に変わりはない。今を、これからを一緒にいられないことは残念ではあるけれど、同じ未来を目指せない人とは一緒に歩めない。ただ、自分が心から大切に思えた人が相手であることは、ありがたいことなのかも。いや、ありがたいことだな。

ちびりんがやってきたとき、自分が傷つくのが怖くて幾つもの予防線を張りまくった。その中の一つが「堕してほしい」と言われた場合だ。これは私の想定する最も最悪なパターンだった。そして、まさにその最悪のパターンが目の前にやってきたのだった。

たくさんたくさん予防線を張っていた。だから迷いはなかった。決断ははやかった。それでも「堕してほしい」その言葉を言われる瞬間は、悲しいくらいに心が震えた。震える心は私の内側にしかない、外からは見えない。だから誰にもわからない。

震えても、泣いても、私は進みたい。自分にやってくる出来事を「なかったことにする」人生なんて選びたくない。私は今の幸せと、未来の幸せしか見てない。今の不安と、未来の不安ばかり見ている人生なんていやだ。私は私の人生を歩むし、人は人の人生を歩めばいい。一緒の人生を歩むことができたら最高だが、そのパートナーはまた違うタイミングで出会えるのかもしれない。私は私の大事にする価値観を曲げない。理由付けをする暇があったら新しい発想にエネルギーを使いたい。

今、本当に、ありがたいことに幸せを感じる毎日である。これをもっと地球の一部として還元していこう。さてさて、また近々ピクニックしよう。ピクニックが気持ちよすぎる。一人でもフルーツと紅茶を持っていこう。のんびりあたたかい陽にあたりにいこう。