辛くって苦しくって痛くって見えなくって誰に言ったらいいかわかんなくてでもひとりじゃ抱えきれそうもなくてそんなときは自分と会話するようになってた。


矛盾に思えるかもしれないけど、すごく孤独を和らげる作用がある。


過去の自分の文章を読んだりすると、「ひとりじゃないんだ」って思えてくる、結局ひとりだけどw


だからこうやって文字を残していくことが、いつかの自分の「死にたい」を和らげてくれるのかも、と。


なんで生きてるんだろうと。このまま生きていた方が辛いんじゃないかっていうのと。

でも、この瞬間だけは逃したくないってときと。もう少し、もう少しだけ生きていたいっていう思い。


どっちもあるから、今生きてるんだねぇ。