内田樹『疲れすぎて眠れぬ夜のために』

コレコレ、これです。


疲れすぎて眠れぬ夜のために (角川文庫)


初めて出会った時、無我夢中で読んでしまった。
ここから稲造さんとか読むようになったな。

本当に、易しい言葉で書いてくれていて、分かりやすいけど切り口が斬新で。

当たり前と思っていることを指摘されたり、心のどこかで思っていた事を見事に文章にしていたり、頭を縦に振りまくりながら読みました。笑


ちょっとハンナアレントの休憩に読もう♡

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