人生は諦めてもらってからがスタート

人生は諦めてもらってからがスタート

最近、私の血液に流れているといっても過言ではないフルタ製菓の『生クリームチョコ』が悉く近所のスーパーから在庫がなくなっているのだけど誰だコロナに乗じて買い占めている私のライバルは?フルタ製菓さんを応援しているという点ではうれしいぞ?

 

『人生は諦めてもらってからがスタート』的なことを(ちがうかも)、幾度か坂爪圭吾さんがおっしゃっていたと思うのだけど、本当にそこの境地ってたどり着くのなかなかに難しいよね。無自覚のうちに「期待に応えよう」とか「信用してもらおう」とか考えて行動や思考を決めちゃってたりするよね、わかる。『諦めてもらう』って本当に最強で、まぁ猫かぶり年月29年だった私は脱猫をして2年目、少しずつ諦めてもらう鎧を脱いでいると思うけれど、まだ裸体にまではなれてないなぁって思います。ぐちゃぐちゃな日本語だがそれでええ。

忙しくなるとブログが書きたくなってきちゃう系の人種なので、なかなかに脳の仕組みはおもしろいなぁって思います。インプットとアウトプットは同バランスで進行しないとどちらかが破綻しますよね、わかる。

今ものすごい勢いで読みたい本があって時間を捻出して読みまくっているのですけど、そうするとこうやって文字をアウトプットしたくなる衝動に駆られたりするわけです。

あ、昨日YouTube更新しました。個人的にはこの回気に入っている。

 

クリスマスに恒例のケーキを食べなかったがために、ケーキ食べたい怨念がみるみる現れてとことん心ゆくまでケーキを堪能しないとこの念は晴れないということでホールケーキを一人喰いしました。ホールケーキを切らないで食べるっていうイベントは本当にこの地球からなくしちゃいけない文化代表だと思う。それは正義のために。1年に1回クリスマスだけはホールケーキのそのまま喰いを許可する日にしようかな。ぐふふ楽しい。謎に背徳感あるよね、誰にも止められてないのに、なぜか悪いことしている気分になるよね、それがまた特別感があって楽しいよね、わかります。

 

あちゃ、諸々していたらさっと時間が経っていた。読書にもどります!あでぃお!