中2病が仕事に対して考えること。

金麦、飲んでます。もともと好きですけど、シール集めてますので。 

一人で26缶、いい感じに進んでるかと。

あと22缶飲んで、あいあい皿もらうのよ。

今から、仕事に対して書こうと思います。

何のこっちゃなことですけども、私なりの整理整頓です。

すごい本音を(恥を忍んで)いうと、全体が見える人は強い。

もちろん、専門性をもって、一つのことを突き詰めている人も素晴らしい、超リスペクト。

だけど、全体が見えるひとって、多分業界とか職種問わない。どこでもやっていける、必要とされる存在。

そういう存在がとても必要で、みんな求めてる。

そういう存在がいることで、みんなが楽になる、みんなの力が活かせる。

そんなことをとっても思ったのでした。

「全体が見えるひと」

これって超たいへんよね、スーパー頭よくないとできない。

今ひとり、上司でそういう方がいるんだけども、本当にすごい理解力、動きの早さ、感服。

多分ね、多分、

私なりの解釈ですけど、

「自分の考えが強い」

人も、それはそれで強みであって魅力にもなる。

だけど、それ以上に

「相手の気持ちがわかる人」

いや、わかることはできなくても、「慮れる人」「わかろうとできる人」

そういう人が、私にとっては尊敬できる、なりたい存在なのかなぁ、と思う。

これは本当に、ふとした瞬間にすべてつながるような気がする。

うまく言えないけど、「相手に合わせる」とか「相手の言う通りにする」とかじゃなくて、

「自分のやりたいことをするため」に、

「相手のことを理解」して、

そのうえで提案、発言をする、これが全てなのだと思う。

お互いにとっていい道を思案して、検討して、歩み寄る、それが全体最適になる、

そういう人が、いるもんだなぁって、つくづく思える存在、上司がいらっしゃいます。

強くいうこと、それだけでは解決できない、

もっと根本的な解決策が、あることを教えてくれた、そんな存在に感謝です。

私もね、いろいろ向いてないこと、足りないこと、ごまんとあるけども、

その足りないことを自覚して、成長していきたいなぁって

こうなりたいなぁって、思える存在に出会えたことは財産ですね。

金麦飲んで眠くなってきました、おやすみなさぁい。

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