もう、何年目になるだろう?大学生の時から、毎年必ず行ってる写真展!
世界報道写真展2018

(世界報道写真展HPより)初めて行った時の、衝撃はすごかった…
毎年この展示に行く度に、自分の世界の狭さ、地球の広さ、時代の変化と繰り返しを、立ち戻って痛感する。

今回は、たまたま「タクシー運転手」という、

タクシー運転手HP
韓国民主化の取材をしたドイツ人カメラマンとタクシー運転手のストーリーを映画化した実話を観たので、なんだかよりリアルで、写真に写る側だけではなく、撮る側の存在にまで考えが及んでしまった。
こうやって、時代を映す、世界を切り取る人がいるから、色々な教訓が残され、今生きる人たちの力になってる、そう思うのです。

毎回毎回思うけど、また来年も行こうね、と。
ちなみにその日は恵比寿でインドカレー食べました。

たまに無性に食べたくなるよね〜インドカレー。
さて、お家戻ってちょこっとお仕事しましょうか〜。