もうすぐ30歳を迎えるわたしがわたしを好きだという話

もうすぐ30歳を迎えるわたしがわたしを好きだという話

今日は

朝起きてから

ずっと

食べ過ぎている

おはようまりえです。

わたしはわたしのことをとっても大好きだという話。

あの、たくさんいろいろご意見いただいて

「あーこの人感覚違うな」

っていう人、もう、ベースがクソやわ。

ディスってごめん、でも今年のテーマは「遠慮しない」なので期間限定でゆるしてください、あわよくば一生ゆるしてださい。

で、わたしが「クソや」と思うときの共通は、「他人軸」それしかない。

そして、わたしはそれに苦しんできたからよくわかる。よくわかるけど、もうわたしはそっちの人ではないので、うまく伝えることがもはやできない。

だからその当時のわたしの言葉を読んでもらう方がいいんじゃないかな〜と思う。

「自分はダメだと思う」

「変わらなくちゃいけない」

そういう言葉を、最近たくさんもらう。いろんな人からもらう。

はっきり言うけど

「そんな自覚まじで意味ないから」

それだけ。

本当に気づいてる人は、もう行動してるから。

「思ってる」だけじゃないから。「考えてる」だけじゃないから。

行動しないと、なにも解決しないよ。どんなに頭で理解して、心で納得しても、現実はなーんにも変わらないからね。そこに、気づいてね。

動いてますか?

頭で考えてなにか解決しますか?

わたしはキツイよ。でもキツイ言い方をするよ。優しい言い方じゃ伝わらないからね。優しい言い方ならいっくらでもできる。わたしだって嫌われたいわけじゃないし、人を傷つけたくないし、争いたくない。

だけど、そんなこと気にして上っ面だけの関係築いても、それはただ「心地よい」だけ。相手はなにも変わらない。わたしは何の役にも立たない。

嫌われてもいいから、すこしでもなにか誰かの力になったり、きっかけになればいいって思う。わたしの評価はどうでもいいよ、その人が幸せへしっかり一歩を踏み出せるのなら。

わたし今ほんとうに色んなことに気づいてしまったの。気づいていた自分に気づいてしまったの。あと少しで使命がみえるね。もうわかります。

わたしはわたしのことが大嫌いなところも含めて大好きで、結局世界を愛する羽目になる。それが真理。

そしてそれが多くの人に当てはまる、それが真理。

わたしも色々力になりたいけど、慈善活動じゃないから限界がある。本気で人と向き合うにはエネルギーも時間もすべて吸い取られる、

だから今のギリギリの生活では普通に無理。それくらいの自覚をそれぞれかもってくれれば、もっと内容のある質問をくれるのかな。わからない。

人のエネルギーはタダではないことを、どうか多くの人が気づきますように。